アカデミアで生まれたシーズの事業化を支援するTongali GAPファンドの取り組みや、実際にGAPファンドに採用された2名の大学教員の方のストーリーを聞くことができました。特に馬場泰輔先生のお話は、先生自作のコミカルな絵と共に事業化の流れを知ることができてとても面白く、勉強になりました。事業化についての少し生々しい話も聞けてよかったです。
今の自分の手にはシーズと呼べるものがないですが、最近起業にも結構興味持ち始めたんですよね。どんどん仲間が増えてチームになっていく感じにも憧れます。
これはたしか学内のポスターか何かがきっかけで申し込みました。
